きのこ

京都の知人宅でフェルト体験を実施。
右端の赤きのこは知人作です。
誰でもカンタンにはじめられますが、
感想としては「時間かかるねっ」て感じでした。
このあと、このきのこはキーホルダーにする加工をします。
作り手によってフェルトの堅さはちがってきます。
知人の作ったものはとてもほどよい弾力が残っています。
まだまだ、つかみきれないフェルトです。
セナは散々、このきのこをもて遊び今は飽きたという感じです。
滋賀がいいもん市

はじめて出店しました、滋賀がいいもん市。
たくさんの方に見てもらえて、話せたり
ブログつながりで声をかけてもらったり
来てくださった皆さん!ありがとうございました。
回りで出店されてる方の“ものづくり”に対する思いなど
商品から伝わるものもおおくて
刺激をたくさんいただいた感じです。
もっと、作品づくりに精をだしていこうと決意にかわりました。
カレンダーの販売はまだたくさんありますので
ひきつづき12月17日(月)まで承ります。
販売専用ブログ
http://originaljaneica.shiga-saku.net/
タグ :滋賀がいいもん市
フェルトグマ“のぐまさん”

このブログで公開しているフェルト達。
セナフェルトも動物フェルトもこの“のぐまさん”も
実は作り手が違います。
やっぱり、どこか表情が違ってきます。
でも、どれもいい感じに仕上がります。
フェルトって流行る訳ですよ。
友人曰く、「縫い目がないのが不思議!」
そうですよねぇ〜。
セナのテンプレート

セナのテンプレート。
長野とか佐賀の地域ブログで使っていただいているみたいで
まだもう少し広がって行くみたいですし
うちの会社と違って、全国にジワジワ広がっていくセナちゃんフェルト。
急にアクセスカウンターがあがったと思ったら、
公開された日とかそういうことらしく
各地からアクセスしていただいていると思うと…緊張するのですが
マイペースで行くことにします。ハイ。
来年のカレンダーデザインラフできました
卓上にぴったりのフロッピーサイズのカレンダー。
……、フロッピーってなに?って人って、すでに多いのか!!!!!
かわいい動物フェルトシリーズが完成しました。
お世話になっている方に
お送りしている(去年は送れていませんが)オリジナルカレンダー。
今年はフェルトでつくった動物シリーズです。

1〜4月。
やっぱり、ねずみからです。

5〜8月。
6月は今回のテーマの元になったカエルちゃん。

9月〜12月。
ちょっと、大きくつくってしまったカンガルーなど。
とっても、楽しくカワイイ仕上がりになりました。
どれも、フェルトの実物は
写真写りのいいタイプと実物の方がカワイイタイプとあるんです。
デザインラフが仕上がったばかりなので、
これから、制作します。
今のところ、時期も時期。
遅めの制作となりそうですので、仕事合間の手づくり制作になりそうです。
数量がまとまれば…*販売も計画中*…かなっ
(*販売の場合はデザイン変更予定)
ねずみポストカード…も、どうなったのかな???
忙しなぁ〜。
……、フロッピーってなに?って人って、すでに多いのか!!!!!
かわいい動物フェルトシリーズが完成しました。
お世話になっている方に
お送りしている(去年は送れていませんが)オリジナルカレンダー。
今年はフェルトでつくった動物シリーズです。

1〜4月。
やっぱり、ねずみからです。

5〜8月。
6月は今回のテーマの元になったカエルちゃん。

9月〜12月。
ちょっと、大きくつくってしまったカンガルーなど。
とっても、楽しくカワイイ仕上がりになりました。
どれも、フェルトの実物は
写真写りのいいタイプと実物の方がカワイイタイプとあるんです。
デザインラフが仕上がったばかりなので、
これから、制作します。
今のところ、時期も時期。
遅めの制作となりそうですので、仕事合間の手づくり制作になりそうです。
数量がまとまれば…*販売も計画中*…かなっ
(*販売の場合はデザイン変更予定)
ねずみポストカード…も、どうなったのかな???
忙しなぁ〜。
タグ :2008カレンダー
フロッグ&ドラゴン…

先日訪ねてきた友人が残していった
つくりかけのカエルちゃんを完成させました。
小さいですが、みずかきのような手も

ボールを作ろうと思って手にした原毛が
たまたま、オレンジだったら…こうなりました。
★の大きさが大きめですが、これはドラゴン○ール!
七つ、つくるか?
最近、ニュースに疎くなってきました。
年賀状用にただ今必死!

ポストカードを作ろうと頑張っています。
話は変わりますが
昨日は10月1日で県の情報誌「滋賀+1」が新聞に折り込まれていました。
中の記事で、「見直したい滋賀の田舎暮らし」というページがあり、
体験事業の一環で古民家など古い空き家を見学する事業がのっていましたが
最近、実家でその話しをしていて、
生家もその見学対象になっていることを知りました。
古い家で山と隣接している家は
とても住みにくく、湿気も多くて、
もたせておきたいと思っていても
両親が住まいを他に移したあとは、すっかり古びてしまい…
そこに住んでいた者として不便だったことは
離れてみるととても特別な思い出として残っています。
お風呂は五右衛門風呂でしたし
茅葺き屋根はトタンをかぶせてしまっていましたが
お風呂をたくときの煙で燻されて真っ黒でしたし
お茶摘みの季節には座敷一面に茶の葉が広げられて甘い香りがして
冬間近になると麹が広げられたり、みそづくりの時には豆のいい香りがしていました。
色んな匂いが暮らしの中にありました。
今思うと、私のたった2世代前の暮らしぶりとの大きな差を感じます。
現実、古いだけの
汚いボロい家の様子しか伝わらないのじゃないかと思うと不安ですが、
今回の様な見学会で新しい価値観で見ていただける人がいるとしたら
いいのかも知れないと思ったりしています。
見学会は11月3日にあるそうです。
見学会までにできるだけだけ帰って、気持ちを新たに家を見てみようと思います。
ピンクヒポポタマス


ピンクピポポタマス
フェルトというわりに堅めでつくってしまうので
手触りも意外なほどカチカチなんです。
10月に入って新しくなることがいっぱいですね。
郵便屋さんの制服がしっくりこない感じがします。














